頭痛がおきた時の症状とは

頭痛の時の症状とは、人様々ですが、わたしの頭痛体験をいろいろと、お伝えしていきたいと思います。

頭痛がおきた時の症状とは

頭痛がおきた時の症状についてのおはなし

頭痛がおきた時の症状とは
私が頭痛を発症したのは、記憶があるものでは、小学校の時でした。いつもは、風邪なんかで学校を休むと寝ながらテレビを一時間くらい見るのですが辛くてテレビを見ることもできず親がそんなに痛いのかと心配したものです。その症状は、薬を飲んで休んだら良くなりましたが。でも頭はとても大事な場所だし目に見えないのでとても怖いなと思いました。
二十歳過ぎると週一くらいで頭痛がやって来ました。早く薬を飲まないと薬が効かなくなってしまい吐き気まで出てきます。たまにお風呂に入ると治ったりしますが悪化するともありました。パソコンの仕事をしていた時が一番頭痛がひどかったような気がします。成績を伸ばしたいために休憩をあまり取らずにひたすら7時間くらいを何ヶ月も続けていました。そのうちシャンプーをしていると頭の痛い部分があひこちに移動していてこれはなんだろう、血栓ができているのかなあなんて思いました。そのうち倒れるんじゃないのかとも思いました。しかし、一身上の都合で退社してからは、部分的に痛い部分が移動することもなくなり、血栓のようなものもなくなったようにおもいます。あと水をあまり飲まないでいると頭痛を発症しやすいです。だから水分は、飲みたくなくても無理やり飲むように心がけています。それと肩がこっている時もよく頭痛を発症しがちです。ですからなるべく肩がこらないように腕をあげたりマッサージしてもらったりしています。肩、首、頭はつながっているのでしょうかね。頭痛の発症はストレスでもなりますし、風邪をひいていてもなりますしとにかくいろいろな要因でなると思います。時には、重大な病気にも繋がることもあるかとおもいます。ですが、どうやって病院にいくか、薬を飲んで休むか判断するかは、全て自分の判断次第なのでまたそれも困ります。危ない頭痛の時は首の後ろがはれたりしてくれても良いものだと思います。そんなのまず不可能ですから、大丈夫な頭痛か危険な頭痛か判断ができる自宅用装置が開発されると助かります。

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